
イントロダクション
“CG無し、吹き替えなし、トリックなし”の怒涛の異次元アクションと戦場のトラウマがもたらす人間ドラマが融合! 日本一のスタントマンとも評される髙橋昌志が体を張って挑み、『キングダム 大将軍の帰還』のSTUNT TEAM Gocoo、『地面師』のシャドウ・スタントプロダクションとの奇跡の最強チームが実現した現代では希少な“ガチで異次元級”のクライムアクション・エンターテインメント『最後のミッション』。
近い将来の日本。東ヨーロッパの紛争地帯に陸上自衛隊が派遣された。過酷な戦地で起きた悲劇が、さらなる悲劇の連鎖を引き起こす! 隠された真実と、悲劇が狂わせた運命。引退した元自衛官が、かつて戦場で起きた悲劇の真相を背負い、戦場で大きな傷を負った部下のため組織の命令に背き、単身で立ちはだかる巨悪に挑む。最後の戦いが今、始まる!

ストーリー
元陸上自衛官の土門は、かつて特殊部隊を率い東ヨーロッパに派遣されたが、その戦場でのある悲劇を隠すため、PTSDを抱える元部下・波岡カズオと社会から隔絶された生活を送っていた。2年後、カズオの元婚約者が殺害される事件が起き、犯人が最先端ロボット企業のCEO・浜田健だと知った土門。一方、失踪した兄カズオを探すジャーナリスト小春は土門と接触し、やがてカズオの居場所を突き止める。小春は、悲劇の原因はすべて土門にあると責め立てるが、その頃、全てを闇に葬ろうとする浜田に雇われた凄腕の殺し屋“Z”が送り込まれようとしていた。さらに、その裏にはある陰謀が蠢き始め……。
(2025年、日本、上映時間:90分)
キャスト&スタッフ
出演:髙橋昌志/丸りおな 南 翔太 かんた 倉田昭二 遊佐亮介 日高七海 目黒祐樹
監督・脚本:六車俊治
プロデューサー:六車俊治 鈴木 仁 髙橋昌志 長谷川康太郎
ホースコーディネーター:辻井啓伺
スタントコーディネーター:柿添 清
アクションコーディネーター:倉田昭二
製作:「最後のミッション」製作委員会
制作:六歌仙フィルムス
ギャラリー















予告編
オフィシャル・サイト(外部サイト)
公開表記
配給:ギミッドシップ
1月16日(金)より新宿武蔵野館、ヒューマントラストシネマ渋谷、池袋シネマ・ロサほか全国公開
(オフィシャル素材提供)






