
プロデューサーのジェイソン・ブラムを筆頭に『M3GAN/ミーガン』、『ブラック・フォン』、『透明人間』など数多くのヒット作を生み出し、ハリウッドのホラー界を牽引する“恐怖の工場”、製作会社ブラムハウス。スコット・カーソン原作の全世界で大人気のゲーム・シリーズを彼らが映画化した『ファイブ・ナイツ・アット・フレディーズ』(24)は北米で2023年10月に公開、オープニング興収約8000万ドルの驚異的な記録を打ち立て、その年に公開されたホラー作品で興収No.1に輝いた。最終的に全世界の累計興行収入は約3億ドルを達成し、ブラムハウス史上No.1の興収を記録。そしてこの度、世界を恐怖に陥れた大ヒット・ホラーの期待の続編、『ファイブ・ナイツ・アット・フレディーズ2』が1月23日(金)から日本公開される!
ホラー界のレジェンド、マシュー・リラードも大絶賛!
フナフ愛に溢れるキャスト陣が本作の見どころを語った特別映像が解禁!
2023年に公開された映画『ファイブ・ナイツ・アット・フレディーズ』は、ホラー界を牽引する制作会社ブラムハウス史上No.1の興行収入を記録し、その年に公開されたホラー映画の中でもNo.1の大ヒットとなった。そんな話題作の待望の続編となる『ファイブ・ナイツ・アット・フレディーズ2』が、いよいよ今週1月23日(金)より日本公開を迎える! 先んじて公開された全米では、並みいる強豪作を抑え、週末興行ランキングNo.1の特大ヒット・スタートを切るなど、ますます期待が高まっている。この度、そんな本作の見どころを、フナフ愛に溢れるキャスト陣が語り尽くす特別映像が解禁となった。
主人公で<フレディ・ファズベアーズ・ピザ>の元警備員・マイクを演じるジョシュ・ハッチャーソンは、マスコットを“友達”と恋しがる妹・アビー(パイパー・ルビオ)について、「マイクは妹のアビーに幸せに暮らしてほしくて、必死に軌道修正している」と語り、<フレディ・ファズベアーズ・ピザ>で起きた事件の真相を知らないアビーとの関係性に葛藤するマイクの心情を明かす。また本作では、新たに登場する“怖かわいい”マスコットたちも多く描かれている。恐怖のマスコットを生み出した連続殺人鬼ウィリアム・アフトンを演じるマシュー・リラードは、「前作に登場してないアニマトロ二クスがまだたくさんいる。どのキャラが登場するか、乞うご期待だ」と、注目ポイントを紹介。さらに、原作ゲームの大ファンで、本作への出演を自ら監督に直談判するほどフナフ愛に溢れるリサ役のマッケナ・グレイスが、ゲームの世界観を忠実に再現したセットを大絶賛。巨大なセットの中には、実動するメリーゴーランドや、全長60メートルのボート・アトラクションが作られており、そのクオリティにグレイスも「セットが完璧なの。再現度があまりに高くて、我を忘れて大騒ぎしちゃった」と、興奮冷めやらぬ様子で明かしている。最後にホラー界のレジェンド、マシュー・リラードが本作の見どころを尋ねられると、「アクションもレベルアップ、恐怖もレベルアップ、物語もレベルアップ」と話し、前作を越える出来栄えに太鼓判を押している。
映画『ファイブ・ナイツ・アット・フレディーズ2』は、今週1月23日(金)より全国公開。レベルアップして帰ってきた“怖かわいい”マスコットたちが繰り広げる新たな恐怖は、いったいどのような結末を迎えるのか!? 注目の最新作を、ぜひ劇場で体感してほしい!


公開表記
配給:東宝東和
2026年1月23日(金) 全国公開
(オフィシャル素材提供)






