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『ミッション:インポッシブル/デッドレコニング PART ONE』快挙達成記念!トム&監督コメントを含む特別映像<グローバルフィルムメイキングver>が解禁

©2022 PARAMOUNT PICTURES

 2022年、映画史に激震を起こしたトム・クルーズが、『トップガン マーヴェリック』の次に全世界へ贈るのは、彼の代表作として誰もが知る超大作シリーズ『ミッション:インポッシブル』最新作。『ミッション:インポッシブル/デッドレコニング PART ONE』が7月21日(金)より公開中!

7月21日(金)より遂に日本公開を迎えた『ミッション:インポッシブル/デッドレコニング PART ONE』。
公開から17日間で、累計動員200万人/累計興収30億円突破!
2023年公開の洋画実写映画では最速での記録達成! 快挙達成を記念した特別映像が解禁

 7月21日(金)に公開された本作。初日3日間は、シリーズ前作『ミッション:インポッシブル/フォールアウト』(2018.8.3公開)を大きく上回る10億超えの大ヒットスタートを果たし、公開から8月6日(日)までの17日間で、興行収入30億、動員200万人を突破! 2023年に日本で公開された洋画実写作品においては洋画の最速だった『ワイルド・スピード/ファイヤーブースト』の23日目を大きく上回るハイペースでの突破となっている!
 この度、その快挙達成を記念して、本編、メイキング、イベント映像に加え、トム・クルーズ&クリストファー・マッカリー監督のコメントで構成された特別映像が解禁! 冒頭、トムは本作について、「世界中を旅する夢を、映画が叶えてくれた」とコメント。これまで世界のさまざまなロケ地で撮影されてきた「ミッション」シリーズ。最新作である本作でも、最も有名な通りの一つであるフォーリ・インペリアーリ通りを含む道を封鎖したローマや、トムが1作目で撮影を希望しており、本作で念願が叶ったベニス、撮影当時はまだ建設中で、オープンすれば世界最大の国際空港ターミナルとなる<ミッドフィールド・ターミナル>や、砂漠地帯にわずか5週間で廃坑の町をアブダビ、さらに断崖絶壁でバイクでの超特大ジャンプ・アクションを行ったノルウェーなど、世界のさまざまな場所で撮影されたが、トムはその世界中での撮影について、「世界中での経験を、観客へ届けたくて『ミッション』シリーズを作った」と語り、シリーズを通して持ち続けている想いを明かしている。

 「大画面で観るべき!」「大スクリーンで観なけりゃ意味がないほど、繰り広げられた数々の迫力シーンは圧巻!」など、まさに劇場ででしか体感できない圧巻の映像にリピーターも続出! シリーズ最高傑作と、全世界で絶賛の声を集める『ミッション:インポッシブル/デッドレコニング PART ONE』。この唯一無二の超絶アクションはぜひ劇場で体感してほしい。まだまだトムが日本中の夏を盛り上げる!

公開表記

 配給:東和ピクチャーズ
 大ヒット上映中!新次元の劇場体験へ!

(オフィシャル素材提供)

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